7865 ピープル

7865
2026/03/16
時価
18億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-37.03倍
(2010-2026年)
PBR
0.95倍
2010年以降
0.78-6.74倍
(2010-2026年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は4,081千円減少、販売費及び一般管理費は4,081千円減少しましたが、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金期首残高に与える影響もありません。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従い、前第3四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2022/12/02 14:43
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
利益面では、国内販売向け輸入仕入については円安影響を大きく受け、売上原価の上昇が売上総利益を圧迫しました。海外製造のビジネスモデルを持つ当社にとって、円安の影響は海外販売の為替差益と、国内販売の為替差損を合わせますと、為替差損の方が大きく生じる状況にあります。経費では、自転車のお怪我対応に伴う補助部品の製造や購入者様への通知、再販に向けた諸費用(現時点における総額見通し約25百万円)のうち3百万円が当第3四半期に発生いたしました。
この結果、当第3四半期累計期間の営業利益は6億6百万円(前年同期間比149.5%増)となり、経常利益は5億96百万円(前年同期間比146.3%増)、四半期純利益は4億13百万円(前年同期間比146.7%増)となりました。
(パーパス制定後の企業活動の進捗)
2022/12/02 14:43

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