- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
「車両運搬具」であります。
無形固定資産
「ソフトウエア」であります。
2014/03/31 12:22- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
主な耐用年数は、自社利用のソフトウエア5年であります。2014/03/31 12:22 - #3 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローにつきましては、平成24年12月に実施した株式会社スピナカー・システムズの連結除外に伴う子会社投資の払戻が発生した一方で、有形固定資産および無形固定資産を取得したこと等により、4千3百万円の支出(前連結会計年度は4億9千5百万円の支出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2014/03/31 12:22- #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループの当連結会計年度における設備投資総額は1億7千9百万円であり、主なものは経営効率向上に向けたIT関連投資であります。なお、設備投資総額には、有形固定資産の他にのれん以外の無形固定資産を含めております。一部のシステムについては、セールアンドリースバック取引により調達しております。
また、当連結会計年度において、重要な影響を及ぼす設備の除却、売却はありません。
2014/03/31 12:22- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法)を採用しております。
主な耐用年数は、建物及び構築物6年~22年、車両運搬具5年、工具、器具及び備品5年~15年であります。
(会計方針の変更)
減価償却方法の変更
当社および連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年1月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
これによる損益への影響は軽微であります。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
主な耐用年数は自社利用ソフトウエア5年であります。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/03/31 12:22