当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年12月31日
- 5億6301万
- 2015年12月31日 +19.85%
- 6億7478万
個別
- 2014年12月31日
- 6億5995万
- 2015年12月31日 +9.09%
- 7億1993万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2016/03/28 13:44
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 25.89 14.98 4.85 15.28 - #2 業績等の概要
- 営業利益については、人件費の増加等により販売費及び一般管理費は増加いたしましたが、売上高が大幅に伸長したこと、ドル円相場が円安傾向で推移したため当社が仕入先に対して保有している仕入値引ドル建債権の評価額が大幅に増加し原価が押し下げられたこと等により売上総利益が増加し、営業利益は13億6千1百万円(前連結会計年度比35.0%増)となりました。2016/03/28 13:44
また、経常利益については、為替差損を計上したこと等により11億4千4百万円(前連結会計年度比8.8%増)となりました。当期純利益については6億7千4百万円(前連結会計年度比19.9%増)となりました。
(※1) FPGA(Field Programmable Gate Array): - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の負債合計は、前連結会計年度に比べ3,640,970千円増加し、6,929,551千円となりました。これは主として短期借入金が増加したこと等によるものです。2016/03/28 13:44
当連結会計年度の純資産額は、前連結会計年度に比べ299,093千円増加し、9,048,062千円となりました。利益剰余金は、当期純利益を674,785千円計上したこと等により、前連結会計年度に比べ583,433千円増加し5,490,710千円となりました。
② キャッシュ・フロー - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注)1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/03/28 13:44
第33期(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 第34期(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当期純利益(千円) 659,953 719,931 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 659,953 719,931 期中平均株式数(株) 11,418,959 11,033,067 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 ────── ────── - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/03/28 13:44
前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当期純利益(千円) 563,015 674,785 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 563,015 674,785 期中平均株式数(株) 11,418,959 11,033,067 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 ────── ──────