固定資産
連結
- 2014年12月31日
- 5億7772万
- 2015年12月31日 -12.65%
- 5億462万
個別
- 2014年12月31日
- 7億8375万
- 2015年12月31日 -8.04%
- 7億2072万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2016/03/28 13:44
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2016/03/28 13:44
重要な会計方針「4.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2016/03/28 13:44
有形固定資産
「車両運搬具」であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)
主な耐用年数は、建物8年~15年、車両運搬具5年、工具、器具及び備品5年~15年であります。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
主な耐用年数は、自社利用のソフトウエア5年であります。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/03/28 13:44 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2016/03/28 13:44前連結会計年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日)当連結会計年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)工具、器具及び備品 - 213千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/03/28 13:44
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2016/03/28 13:44
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 87,571千円 70,053千円 固定資産-繰延税金資産 17,918 11,448
- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 財政状態2016/03/28 13:44
当連結会計年度の総資産は、前連結会計年度に比べ3,940,064千円増加し、15,977,614千円となりました。このうち、流動資産が4,013,168千円増加し15,472,989千円、固定資産が73,104千円減少し504,624千円となりました。流動資産の増加は主として現金及び預金が減少した一方で、受取手形及び売掛金、商品、未収入金等が増加したこと等によるものです。また、固定資産の減少は、主としてソフトウェアの償却が進行したこと、投資有価証券の減損処理を実施したこと等によるものです。
当連結会計年度の負債合計は、前連結会計年度に比べ3,640,970千円増加し、6,929,551千円となりました。これは主として短期借入金が増加したこと等によるものです。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法)を採用しております。
主な耐用年数は、建物及び構築物8年~22年、車両運搬具5年、工具、器具及び備品5年~15年であります。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
主な耐用年数は自社利用ソフトウエア5年であります。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/03/28 13:44