- 7587
- 2021/08/30
- 時価
- 80億円
- PER 予
- 33.76倍
- 2009年以降
- 赤字-875.24倍
(2009-2020年) - PBR
- 0.78倍
- 2009年以降
- 0.32-1.3倍
(2009-2020年) - 配当 予
- 1.47%
- ROE 予
- 2.32%
- ROA 予
- 1.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2016年12月31日
- 6207万
- 2017年12月31日 -38.44%
- 3820万
個別
- 2016年12月31日
- 5856万
- 2017年12月31日 -36.13%
- 3740万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 「車両運搬具」であります。2018/03/26 15:08
無形固定資産
「ソフトウエア」であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
主な耐用年数は、自社利用のソフトウエア5年であります。2018/03/26 15:08 - #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/03/26 15:08
投資活動によるキャッシュ・フローにつきましては、主として有形固定資産および無形固定資産を取得したこと等により、6千1百万円の支出(前連結会計年度は1千7百万円の支出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2018/03/26 15:08
当社グループの当連結会計年度における設備投資総額は7千1百万円であり、主なものは車両運搬具の入替及びオフィスレイアウトの変更投資であります。なお、設備投資総額には、有形固定資産の他にのれん以外の無形固定資産を含めております。
また、当連結会計年度において、重要な影響を及ぼす設備の除却、売却はありません。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
主な耐用年数は、建物及び構築物8年~22年、車両運搬具5年、工具、器具及び備品5年~15年であります。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
主な耐用年数は自社利用ソフトウエア5年であります。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/03/26 15:08