純資産
連結
- 2016年12月31日
- 88億9504万
- 2017年12月31日 +6.81%
- 95億122万
- 2018年12月31日 +0.44%
- 95億4284万
個別
- 2016年12月31日
- 90億966万
- 2017年12月31日 +4.74%
- 94億3665万
- 2018年12月31日 +0.42%
- 94億7599万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2019/05/07 15:16
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の負債合計は、前連結会計年度に比べ33億7千5百万円減少し、43億3百万円となりました。これは主として短期借入金、支払手形及び買掛金が減少したこと等によるものです。2019/05/07 15:16
(純資産)
当連結会計年度の純資産合計は、前連結会計年度に比べ4千1百万円増加し、95億4千2百万円となりました。利益剰余金は、親会社株主に帰属する当期純利益を1億8千5百万円計上したこと等により、前連結会計年度に比べ4千3百万円増加し59億9千万円となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/05/07 15:16 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/05/07 15:16
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/05/07 15:16
連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (自 平成30年1月1日2019/05/07 15:16
至 平成30年12月31日)1株当たり純資産額 861円46銭 1株当たり当期純利益 52円11銭 1株当たり純資産額 865円06銭 1株当たり当期純利益 16円63銭 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 (注)1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 平成30年1月1日2019/05/07 15:16
至 平成30年12月31日)1株当たり純資産額 867円35銭 1株当たり当期純利益 64円18銭 1株当たり純資産額 871円17銭 1株当たり当期純利益 16円97銭 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 (注)1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。