- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 8,741,976 | 15,585,083 | 22,841,426 | 30,569,587 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 134,599 | 227,849 | 217,863 | 336,621 |
2019/05/07 15:16- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/05/07 15:16- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| Leahkinn Technology Ltd. | 1,801,890 | 半導体関連事業 |
| 日本電気(株) | 1,787,937 | 半導体関連事業 |
2019/05/07 15:16- #4 事業等のリスク
(A)特定仕入先への依存
当社グループの主要な取引先はザイリンクス社およびマイクロンテクノロジー社であり、当連結会計年度においてその商品の売上高は、それぞれ連結売上高の約38%、約17%を占めます。現在、ザイリンクス社およびマイクロンテクノロジー社との取引関係は安定的に推移しておりますが、仕入先の代理店政策の変更や再編等により取引関係の継続が困難となった場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(B)仕入先再編等による影響
2019/05/07 15:16- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2019/05/07 15:16- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、急速なグローバル化と技術革新、環境への意識の高まり等により、めまぐるしく変化するエレクトロニクス産業の中にあって、これらの環境の変化に適応するためには収益性の高い経営が必須であると考えております。そのため、当社グループは目標とする経営指標を「営業利益率5%以上」とし、付加価値の高い製品・ソリューションの提供に加え、徹底した経営の合理化とローコストオペレーションを更に進め、筋肉質な企業体質の構築に努めてまいります。
具体的には、2022年を目途として、売上高400億円以上、営業利益率5%以上を目指します。なお、営業利益率については為替変動の影響を除いた実力ベースでの営業利益率とします。
2019/05/07 15:16- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
b.経営成績
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、半導体事業が低調に推移したことにより、前連結会計年度から25億6百万円減収の305億6千9百万円(前連結会計年度比7.6%減)となりました。
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