- 7587
- 2021/08/30
- 時価
- 80億円
- PER 予
- 33.76倍
- 2009年以降
- 赤字-875.24倍
(2009-2020年) - PBR
- 0.78倍
- 2009年以降
- 0.32-1.3倍
(2009-2020年) - 配当 予
- 1.47%
- ROE 予
- 2.32%
- ROA 予
- 1.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 3億8420万
- 2020年12月31日 -55.05%
- 1億7270万
個別
- 2019年12月31日
- 2億4996万
- 2020年12月31日 -3.49%
- 2億4123万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ④目標とする経営指標2021/03/29 15:53
当社グループは、急速なグローバル化と技術革新、環境への意識の高まり等により、めまぐるしく変化するエレクトロニクス産業の中にあって、これらの環境の変化に適応するためには収益性の高い経営が必須であると考えております。そのため、当社グループは目標とする経営指標を「営業利益率5%以上」とし、付加価値の高い製品・ソリューションの提供に加え、徹底した経営の合理化とローコストオペレーションをさらに進め、筋肉質な企業体質の構築に努めてまいります。
具体的には、2024年を目途として、売上高400億円以上、営業利益率5%以上を目指します。なお、営業利益率については為替変動の影響を除いた実力ベースでの営業利益率とします。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、主として新規事業への人的投資を継続しているため人件費が増加していることなどにより、前連結会計年度から1千1百万円増加し、33億3千1百万円(前連結会計年度比0.4%増)となりました。2021/03/29 15:53
(営業利益)
営業利益は、売上総利益の減少並びに販売費及び一般管理費の増加に伴い、前連結会計年度から2億1千1百万円減少し、1億7千2百万円(前連結会計年度比55.0%減)となりました。これにより、当社が経営上重要な経営指標の位置づける営業利益率については、前連結会計年度の1.3%から0.6%に低下しました。