7590 タカショー

7590
2026/07/10
時価
70億円
PER 予
56.05倍
2010年以降
赤字-42.02倍
(2010-2026年)
PBR
0.53倍
2010年以降
0.46-1.6倍
(2010-2026年)
配当 予
1.25%
ROE 予
0.94%
ROA 予
0.47%
資料
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タカショー(7590)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年1月20日
131億1864万
2009年10月20日 -21.01%
103億6255万
2010年1月20日 +23.1%
127億5662万
2010年4月20日 -73.51%
33億7970万
2010年7月20日 +109.51%
70億8072万
2010年10月20日 +47.27%
104億2747万
2011年1月20日 +24.85%
130億1910万
2011年4月20日 -72.7%
35億5443万
2011年7月20日 +135.46%
83億6943万
2011年10月20日 +41.73%
118億6232万
2012年1月20日 +26.19%
149億6950万
2012年4月20日 -71.28%
42億9933万
2012年7月20日 +115.22%
92億5313万
2012年10月20日 +43.97%
133億2158万
2013年1月20日 +25.75%
167億5135万
2013年4月20日 -72.42%
46億2016万
2013年7月20日 +118.37%
100億8912万
2013年10月20日 +41.25%
142億5056万
2014年1月20日 +26.8%
180億6963万
2014年4月20日 -72.23%
50億1796万
2014年7月20日 +97.78%
99億2462万
2014年10月20日 +45.17%
144億773万
2015年1月20日 +28.3%
184億8456万
2015年4月20日 -73.49%
48億9970万
2015年7月20日 +97.47%
96億7557万
2015年10月20日 +46.29%
141億5461万
2016年1月20日 +26.13%
178億5310万
2016年4月20日 -72.93%
48億3329万
2016年7月20日 +93.11%
93億3342万
2016年10月20日 +43.39%
133億8293万
2017年1月20日 +28.7%
172億2368万
2017年4月20日 -73.17%
46億2150万
2017年7月20日 +103.32%
93億9651万
2017年10月20日 +45.81%
137億128万
2018年1月20日 +27.65%
174億8952万
2018年4月20日 -72.05%
48億8789万
2018年7月20日 +96.58%
96億846万
2018年10月20日 +43.31%
137億7027万
2019年1月20日 +28.97%
177億5927万
2019年4月20日 -72.88%
48億1712万
2019年7月20日 +95.28%
94億670万
2019年10月20日 +44.62%
136億425万
2020年1月20日 +27.59%
173億5794万
2020年4月20日 -73.36%
46億2445万
2020年7月20日 +109.9%
97億661万
2020年10月20日 +46.47%
142億1710万
2021年1月20日 +30.03%
184億8633万
2021年4月20日 -69.82%
55億7894万
2021年7月20日 +102.01%
112億7021万
2021年10月20日 +41.66%
159億6528万
2022年1月20日 +30.16%
207億8117万
2022年4月20日 -72.71%
56億7100万
2022年7月20日 +94.36%
110億2228万
2022年10月20日 +44.11%
158億8417万
2023年1月20日 +28.12%
203億5102万
2023年4月20日 -72.47%
56億295万
2023年7月20日 +90.75%
106億8764万
2023年10月20日 +41.87%
151億6231万
2024年1月20日 +28.02%
194億1136万
2024年4月20日 -72.75%
52億8883万
2024年7月20日 +102.27%
106億9771万
2024年10月20日 +39.05%
148億7518万
2025年1月20日 +33.71%
198億9001万
2025年4月20日 -70.84%
57億9942万
2025年7月20日 +88.46%
109億2940万
2025年10月20日 +40.22%
153億2517万
2026年1月20日 +32.11%
202億4640万
2026年4月20日 -72.09%
56億5120万

個別

2009年1月20日
119億213万
2010年1月20日 -6.38%
111億4304万
2011年1月20日 +0.96%
112億5053万
2012年1月20日 +16.7%
131億2956万
2013年1月20日 +5.74%
138億8310万
2014年1月20日 +7.36%
149億549万
2015年1月20日 +4.51%
155億7745万
2016年1月20日 -1.09%
154億753万
2017年1月20日 -1.54%
151億7075万
2018年1月20日 -0.81%
150億4800万
2019年1月20日 -1.75%
147億8511万
2020年1月20日 -3.57%
142億5700万
2021年1月20日 +2.49%
146億1221万
2022年1月20日 +15.06%
168億1288万
2023年1月20日 -1.24%
166億492万
2024年1月20日 -6.08%
155億9499万
2025年1月20日 -1.28%
153億9522万
2026年1月20日 +1.95%
156億9476万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)10,929,40520,246,400
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)344,505696,926
2026/04/17 9:02
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社は、製造・販売体制を基礎とした地域別セグメントから構成されており、「日本」「欧州」「中国」「韓国」「米国」の5つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/04/17 9:02
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/04/17 9:02
#4 事業等のリスク
(4) 商品の長期滞留および評価減等に伴う影響
当社グループは、多種・多様の商品を取り揃えております。これら在庫におけるリスクは当社グループが負っており、季節商品や主要規格外商品の売れ残りなどを適切に処理し売り切ることが課題であります。そのため、生産および仕入量の決定に際しては、過去実績分析を行うなど販売予測の精度向上に努めております。売上高は天候の変化等に影響を受けるため、売上高が予想を下回り当社グループの販売力で吸収できない場合は適正水準を維持できない可能性があり、その場合、社内規程に基づき商品在庫の評価減を実施しておりますが、予想を上回る急激な販売減少が生じた場合、商品在庫の長期滞留や評価減が発生し、当社グループの経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
(5) 季節・天候に関するリスク
2026/04/17 9:02
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益および振替高は、市場実勢価格に基づいております。2026/04/17 9:02
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎として、国または地域に分類しております。
2026/04/17 9:02
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、目標とする経営数値を定めておりませんが、企業の成長性を判断する際の売上高と収益力を判断する際の売上総利益率および経常利益率を重要な指標と位置付けて継続的な向上を目標としております。
(4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2026/04/17 9:02
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、SDGsの理念に基づき、庭空間を活用した持続可能なガーデンライフスタイルの提案を通じて、環境負荷の低減及び持続可能な未来の実現に向けた取り組みを継続しております。事業環境におきましては、心身の健康、快適性、持続可能性を重視する「WELL-BEING」志向の高まりを背景に、自然との共生を取り入れたバイオフィリックデザインに対する関心が拡大しており、「ガーデンセラピー®」を推奨する当社の事業領域においては追い風となりつつあります。
このような環境下、当連結会計年度における当社グループの業績は、引き続きプロユース事業における外装化粧建材関連商品の販売増加や各施設の設計折り込みの採用拡大による非住宅分野の伸長に加え、LEDサインや庭照明の拡大など、急成長を続ける連結子会社である株式会社タカショーデジテックの事業拡大が寄与したことから、売上高が増加するとともに収益性が改善し、前年同期比で増収増益となりました。
営業利益は前年同期に比べプラス369,411千円と大幅に増加し218,734千円(前年同期は営業損失150,677千円)、経常利益は717,593千円(前年同期比856.6%)、親会社株主に帰属する当期純利益は198,619千円(前年同期は純損失242,934千円)となりました。営業利益以下の大幅な改善は、販売管理費の効率化及び為替差益の計上等が寄与したものであります。以上の結果、当連結会計年度における業績は以下のとおりとなりました。
2026/04/17 9:02
#9 関係会社との取引に関する注記
*1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年1月21日至 2025年1月20日)当事業年度(自 2025年1月21日至 2026年1月20日)
売上高864,042千円869,571千円
当期商品仕入高5,638,9746,585,290
2026/04/17 9:02
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
*1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/04/17 9:02

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