タカショー(7590)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 欧州の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年4月20日
- 4016万
- 2014年4月20日 +53.79%
- 6176万
- 2015年4月20日 -46.12%
- 3328万
- 2016年4月20日 +4.12%
- 3465万
- 2017年4月20日
- -606万
- 2018年4月20日 -844.71%
- -5730万
- 2019年4月20日
- -4081万
- 2020年4月20日
- -2443万
- 2021年4月20日
- -1238万
- 2022年4月20日 -39.81%
- -1730万
- 2023年4月20日 -140.52%
- -4163万
- 2024年4月20日 -40.27%
- -5839万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外事業の売上高については、米国ではホームセンター及びガーデンセンターの来店客数は戻りつつあるものの、金利が高止まりする状況のなか、消費者の住み替え需要の低迷により、ホームセンター市場の回復が遅れており、この影響からホームセンター販売が厳しい状況にあります。2024/06/03 10:31
欧州では、エネルギー価格及び生活必需品などの物価高騰は継続していますが、新型コロナウイルス感染症からの反動やインフレからの英国における売上は底を付き、取引先の在庫過多の状況を脱してくるなか前年同期比227.2%と増加してきており、欧州域全体では店頭販売が回復してきたことや、新規店舗導入等もあり、海外事業全体においては前年同期比141.2%となりました。
また、米国・豪州におけるプロユース事業展開については、オーストラリアの成功事例を通して米国への展開を拡大しており、今後本格的に米国プロジェクトの導入が加速する予定です。