- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
損益計算書関係
前事業年度において「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取保険金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた12,732千円は、「受取保険金」1,452千円、「その他」11,280千円として組替えております。
2014/04/09 15:31- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
連結損益計算書関係
前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取保険金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた33,291千円は、「受取保険金」1,452千円、「その他」31,839千円として組替えております。
2014/04/09 15:31- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上の結果、営業利益は1,006,181千円(前年同期比14.2%増)となりました。
営業外損益につきましては、営業外収益が132,832千円(前年同期比30.4%減)、営業外費用が165,538千円(前年同期比43.5%増)となりました。主な要因は、貸倒引当金繰入額が増加したこと等であります。
以上の結果、経常利益は973,475千円(前年同期比1.7%増)となりました。
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