構築物
個別
- 2017年1月20日
- 7550万
- 2018年1月20日 +21.52%
- 9175万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・有形固定資産2021/09/14 15:16
主として、製造部門における生産設備(建物及び構築物)であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 法人税法の規定に基づく定率法2021/09/14 15:16
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、法人税法の規定に基づく定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- *4 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2021/09/14 15:16
前連結会計年度(自 平成28年1月21日至 平成29年1月20日) 当連結会計年度(自 平成29年1月21日至 平成30年1月20日) 建物及び構築物 ―千円 1,223千円 機械装置及び運搬具 76 ― - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- *5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/09/14 15:16
前連結会計年度(自 平成28年1月21日至 平成29年1月20日) 当連結会計年度(自 平成29年1月21日至 平成30年1月20日) 建物及び構築物 2,863千円 1,066千円 機械装置及び運搬具 296 1,025 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて、364,311千円増加し、11,453,506千円となりました。主な要因は、債権売却により受取手形及び売掛金が2,457,513千円(前連結会計年度末に比べ194,138千円減)となったものの、販売に向けた在庫保有によりたな卸資産が4,896,205千円(前連結会計年度末に比べ502,165千円増)となったこと等によるものです。2021/09/14 15:16
固定資産は、前連結会計年度末に比べて、310千円増加し、6,381,732千円となりました。主な要因は、減価償却によりソフトウエアが246,349千円(前連結会計年度末に比べ118,298千円減)となったものの、建物を新設したことにより建物及び構築物が3,207,226千円(前連結会計年度末に比べ101,699千円増)、時価評価により投資有価証券が208,445千円(前連結会計年度末に比べ44,544千円増)となったこと等によるものです。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて、364,621千円増加し、17,835,238千円となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として法人税法の規定に基づく定率法2021/09/14 15:16
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、法人税法の規定に基づく定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。