流動負債
連結
- 2018年1月20日
- 94億5971万
- 2019年1月20日 +2.76%
- 97億2064万
個別
- 2018年1月20日
- 84億104万
- 2019年1月20日 +4.12%
- 87億4719万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2021/09/14 15:10
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳第38期(平成30年1月20日) 第39期(平成31年1月20日) 固定資産―繰延税金資産 237,564 125,145 流動負債―繰延税金負債 ― ― 固定負債―繰延税金負債 ― ―
税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2021/09/14 15:10
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成30年1月20日) 当連結会計年度(平成31年1月20日) 固定資産―繰延税金資産 2,579 136,573 流動負債―繰延税金負債 ― ― 固定負債―繰延税金負債 19,548 1,874
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて、1,026,568千円増加し、18,861,806千円となりました。2021/09/14 15:10
流動負債は、前連結会計年度末に比べて、260,929千円増加し、9,720,647千円となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金が3,049,180千円(前連結会計年度末に比べ205,000千円減)となったものの、短期借入金が5,064,010千円(前連結会計年度末に比べ455,868千円増)となったこと等によるものです。
固定負債は、前連結会計年度末に比べて、240,352千円減少し、559,440千円となりました。主な要因は、運転資金の調達において、金融機関とコミットメントラインを締結し機動的に調達することで流動性を確保するとともに、金融費用の圧縮を図るべく、長期借入金から短期借入金へ移行させたことにより長期借入金が233,583千円(前連結会計年度末に比べ208,149千円減)となったこと等によるものです。