営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年4月20日
- 4億2460万
- 2023年4月20日 -43.93%
- 2億3806万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去△17,262千円、棚卸資産の調整額△25,287 千円、のれん償却額△771千円及び貸倒引当金の調整額894千円が含まれております。2023/06/02 9:00
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、オーストラリア及びインドの現地法人の事業活動を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去30,608千円、棚卸資産の調整額△51,376千円及び貸倒引当金の調整額△6,475千円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/02 9:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/06/02 9:00
上記のとおり、大きく乖離した要因としては、前年同期において、前々期に材料や海上運賃が高騰する前の在庫販売割合が高かったことで売上総利益を押し上げたことや、急激な為替変動(円安)による為替差益314百万円の計上など、類例のない事象の発生のためです。なお、当四半期においては、ほぼ公表予算どおりに推移しております。当第1四半期連結累計期間 前第1四半期連結累計期間 増減額 前年同期比(%) 売上高 5,602 5,671 △68 98.8 営業利益 238 424 △186 56.1 経常利益 253 764 △511 33.1
(プロユース事業)