受取手形
連結
- 2024年1月20日
- 1億6932万
- 2025年1月20日 -31.49%
- 1億1600万
個別
- 2024年1月20日
- 1億6124万
- 2025年1月20日 +7.35%
- 1億7309万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- *1 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、それぞれ次のとおりであります。2025/04/14 10:51
前連結会計年度(2024年1月20日) 当連結会計年度(2025年1月20日) 受取手形 169,320千円 116,000千円 売掛金 2,292,861 2,656,338 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2025/04/14 10:51
前連結会計年度(2024年1月20日) 当連結会計年度(2025年1月20日) 受取手形 33,622千円 ―千円 電子記録債権 7,603 ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/04/14 10:51
流動資産は、前連結会計年度末に比べて449,361千円増加し、15,125,705千円となりました。主な要因は、現金及び預金が3,649,382千円(前連結会計年度末に比べ146,854千円減)、受取手形、売掛金及び契約資産が2,772,338千円(前連結会計年度末に比べ310,156千円増)、商品及び製品が4,669,704千円(前連結会計年度末に比べ325,340千円減)、その他が963,475千円(前連結会計年度末に比べ245,228千円増)となったこと等によるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて230,761千円増加し、8,688,973千円となりました。主な要因は、建物及び構築物が4,042,194千円(前連結会計年度末に比べ350,294千円増)、建設仮勘定が281,338千円(前連結会計年度末に比べ153,318千円減)となったこと等によるものです。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2025/04/14 10:51
営業債権である受取手形、売掛金及び契約資産、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、外貨建ての営業債権につきましては、為替変動リスクに晒されております。
投資有価証券は主として株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。また、取引先企業等に対し貸付を行っており、信用リスクに晒されております。