- 7590
- 2026/09/04
- 時価
- 70億円
- PER 予
- 55.91倍
- 2010年以降
- 赤字-42.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.46-1.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.26%
- ROE 予
- 0.92%
- ROA 予
- 0.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2025年1月20日
- 8377万
- 2026年1月20日 +756.58%
- 7億1759万
個別
- 2025年1月20日
- 3429万
- 2026年1月20日 +999.99%
- 4億8238万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等2026/04/17 9:02
当社は、目標とする経営数値を定めておりませんが、企業の成長性を判断する際の売上高と収益力を判断する際の売上総利益率および経常利益率を重要な指標と位置付けて継続的な向上を目標としております。
(4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当連結会計年度における当社グループの業績は、引き続きプロユース事業における外装化粧建材関連商品の販売増加や各施設の設計折り込みの採用拡大による非住宅分野の伸長に加え、LEDサインや庭照明の拡大など、急成長を続ける連結子会社である株式会社タカショーデジテックの事業拡大が寄与したことから、売上高が増加するとともに収益性が改善し、前年同期比で増収増益となりました。2026/04/17 9:02
営業利益は前年同期に比べプラス369,411千円と大幅に増加し218,734千円(前年同期は営業損失150,677千円)、経常利益は717,593千円(前年同期比856.6%)、親会社株主に帰属する当期純利益は198,619千円(前年同期は純損失242,934千円)となりました。営業利益以下の大幅な改善は、販売管理費の効率化及び為替差益の計上等が寄与したものであります。以上の結果、当連結会計年度における業績は以下のとおりとなりました。
(単位:千円)