有価証券報告書-第35期(平成26年1月21日-平成27年1月20日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「繰延税金負債」および「固定負債」の「その他」に含めていた「繰延税金負債」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた139,161千円は、「繰延税金負債」47千円、「その他」139,114千円として組み替えており、「固定負債」の「その他」に表示していた23,750千円は、「繰延税金負債」352千円、「その他」23,398千円として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「繰延税金負債」および「固定負債」の「その他」に含めていた「繰延税金負債」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた139,161千円は、「繰延税金負債」47千円、「その他」139,114千円として組み替えており、「固定負債」の「その他」に表示していた23,750千円は、「繰延税金負債」352千円、「その他」23,398千円として組み替えております。