- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失の調整額は、すべてセグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)
2016/08/10 9:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他は、グループ全社管理部門等であります。
2 セグメント利益又は損失の調整額は、すべてセグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/08/10 9:06 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ4百万円増加しております。
2016/08/10 9:06- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期における当社グループの中核事業であります自動車販売関連事業の状況は、4月から新たに事業を開始した静岡県のBMWディーラーの販売が寄与したものの、車両供給元の燃費試験データ不正問題により日産自動車の軽自動車2車種が4月から6月にかけて販売停止となったことの影響が大きく、また、5月6日付で子会社化した英国のWESSEX GARAGES HOLDINGS LIMITED のみなし取得日が6月30日となり、当第1四半期の業績に反映できなかったこともあり、新車、中古車を合わせた自動車販売台数は16,062台と前年同期に比べ1,594台(9.0%)減少いたしました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、連結売上高は318億56百万円(前年同期比7.4%減)、営業利益は9億64百万円(前年同期比30.2%減)、経常利益は8億92百万円(前年同期比38.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億36百万円(前年同期比27.7%減)となりました。
②セグメントの業績概況
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