VT HD(7593)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 9億5200万
- 2011年6月30日 +17.86%
- 11億2200万
- 2012年6月30日 +13.19%
- 12億7000万
- 2013年6月30日 +12.99%
- 14億3500万
- 2014年6月30日 -38.4%
- 8億8400万
- 2015年6月30日 +56.33%
- 13億8200万
- 2016年6月30日 -30.25%
- 9億6400万
- 2017年6月30日 +21.58%
- 11億7200万
- 2018年6月30日 -21.16%
- 9億2400万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結損益計算書】2023/08/10 16:05
注記 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) その他の費用 64 43 営業利益 2,692 2,465 金融収益 266 285 - #2 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度末(2023年3月31日)2023/08/10 16:05
当第1四半期連結会計期間末(2023年6月30日)区分 評価手法 重要な観察不能インプット インプット値 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 類似会社の市場価格に基づく評価技法 EV/営業利益倍率PBR倍率非流動性ディスカウント 4.87倍0.9倍30.0% その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 純資産価値に基づく評価技法 - -
非上場株式の公正価値測定で用いられた重要な観察不能インプットは、EV/営業利益倍率、PBR倍率ならびに非流動性ディスカウントです。EV/営業利益倍率の著しい増加(減少)は、公正価値の著しい上昇(低下)を生じることとなります。PBR倍率の著しい増加(減少)は、公正価値の著しい上昇(低下)を生じることとなります。非流動性ディスカウントの著しい増加(減少)は、公正価値の著しい低下(上昇)を生じることとなります。区分 評価手法 重要な観察不能インプット インプット値 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 類似会社の市場価格に基づく評価技法 EV/営業利益倍率PBR倍率非流動性ディスカウント 3.66倍1.0倍30.0% その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 純資産価値に基づく評価技法 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 住宅関連事業におきましては、2022年10月に連結子会社化した戸建分譲会社の業績を上乗せできましたが、土地や資材の高騰などの影響がある中で、収益確保に努めたものの、事業全体としてはやや低調な推移となりました。2023/08/10 16:05
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、連結売上収益は681億14百万円(前年同期比109.3%)、営業利益は24億65百万円(前年同期比91.6%)、税引前四半期利益は24億93百万円(前年同期比88.5%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は14億40百万円(前年同期比89.8%)となりました。
②セグメントの業績概況