VT HD(7593)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 28億2700万
- 2011年9月30日 +2.58%
- 29億
- 2012年9月30日 +9.07%
- 31億6300万
- 2013年9月30日 +28.01%
- 40億4900万
- 2014年9月30日 -29.86%
- 28億4000万
- 2015年9月30日 +32.5%
- 37億6300万
- 2016年9月30日 -19.16%
- 30億4200万
- 2017年9月30日 +4.77%
- 31億8700万
- 2018年9月30日 -8.06%
- 29億3000万
- 2019年9月30日 +43.86%
- 42億1500万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/14 16:03
注記 前第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日) その他の費用 92 168 営業利益 3,158 3,264 金融収益 252 249 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/14 16:03
注記 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) その他の費用 155 211 営業利益 5,850 5,729 金融収益 516 534 - #3 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度末(2023年3月31日)2023/11/14 16:03
当第2四半期連結会計期間末(2023年9月30日)区分 評価手法 重要な観察不能インプット インプット値 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 類似会社の市場価格に基づく評価技法 EV/営業利益倍率PBR倍率非流動性ディスカウント 4.87倍0.9倍30.0% その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 純資産価値に基づく評価技法 - -
非上場株式の公正価値測定で用いられた重要な観察不能インプットは、EV/営業利益倍率、PBR倍率ならびに非流動性ディスカウントです。EV/営業利益倍率の著しい増加(減少)は、公正価値の著しい上昇(低下)を生じることとなります。PBR倍率の著しい増加(減少)は、公正価値の著しい上昇(低下)を生じることとなります。非流動性ディスカウントの著しい増加(減少)は、公正価値の著しい低下(上昇)を生じることとなります。区分 評価手法 重要な観察不能インプット インプット値 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 類似会社の市場価格に基づく評価技法 EV/営業利益倍率PBR倍率非流動性ディスカウント 4.24倍1.03倍30.0% その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 純資産価値に基づく評価技法 - - - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 住宅関連事業におきましては、2022年10月に連結子会社化した戸建分譲会社の業績を上乗せできたこともあり、土地や資材の高騰などの影響がある中で、収益確保に努め、事業全体としては堅調な推移となりました。2023/11/14 16:03
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、連結売上収益は1,450億47百万円(前年同期比114.6%)と第2四半期連結累計期間としては過去最高となり、営業利益は57億29百万円(前年同期比97.9%)、税引前四半期利益は57億18百万円(前年同期比94.0%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は33億24百万円(前年同期比90.6%)となりました。
②セグメントの業績概況