7593 VT HD

7593
2026/03/27
時価
625億円
PER 予
8.47倍
2010年以降
1.03-28.27倍
(2010-2025年)
PBR
0.82倍
2010年以降
0.2-3.15倍
(2010-2025年)
配当 予
4.71%
ROE 予
9.65%
ROA 予
2.38%
資料
Link
CSV,JSON

VT HD(7593)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
33億7025万
2009年3月31日 -28.99%
23億9304万
2010年3月31日 +86.56%
44億6436万
2011年3月31日 +32.58%
59億1900万
2012年3月31日 +12.55%
66億6200万
2013年3月31日 +17.23%
78億1000万
2014年3月31日 +29.09%
100億8200万
2015年3月31日 -27.13%
73億4700万
2016年3月31日 +3.7%
76億1900万
2017年3月31日 -0.35%
75億9200万
2018年3月31日 -10.7%
67億8000万
2019年3月31日 -9.59%
61億3000万

個別

2008年3月31日
5億7921万
2009年3月31日 -36.82%
3億6591万
2010年3月31日 +413.61%
18億7941万
2011年3月31日 -15.93%
15億8000万
2012年3月31日 +28.92%
20億3700万
2013年3月31日 +24.84%
25億4300万
2014年3月31日 -4.44%
24億3000万
2015年3月31日 -14.49%
20億7800万
2016年3月31日 +39.85%
29億600万
2017年3月31日 -2.03%
28億4700万
2018年3月31日 -58.83%
11億7200万
2019年3月31日 +139.59%
28億800万
2020年3月31日 -13.43%
24億3100万
2021年3月31日 -21.43%
19億1000万
2022年3月31日 +32.46%
25億3000万
2023年3月31日 -2.96%
24億5500万
2024年3月31日 +27.54%
31億3100万
2025年3月31日 +4.02%
32億5700万

有報情報

#1 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
セグメント間の売上収益は、市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
当社グループの報告セグメントによる収益及び業績は以下のとおりであります。
2025/06/27 13:57
#2 注記事項-後発事象、連結財務諸表(IFRS)(連結)
② 異動する子会社(株式会社モトーレン札幌)の概要
(1)名称株式会社モトーレン札幌
売上高6,228百万円6,655百万円7,301百万円
営業利益247百万円198百万円△62百万円
経常利益246百万円185百万円△74百万円
③ 取得株式数,取得価額及び取得前後の所有株式の状況
2025/06/27 13:57
#3 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
前連結会計年度末(2024年3月31日)
区分評価手法重要な観察不能インプットインプット値
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産類似会社の市場価格に基づく評価技法EV/営業利益倍率PBR倍率非流動性ディスカウント5.27倍1.3倍30%
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産純資産価値に基づく評価技法--
当連結会計年度末(2025年3月31日)
区分評価手法重要な観察不能インプットインプット値
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産類似会社の市場価格に基づく評価技法EV/営業利益倍率PBR倍率非流動性ディスカウント4.44倍1.1倍30%
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産純資産価値に基づく評価技法-
非上場株式の公正価値測定で用いられた重要な観察不能インプットは、EV/営業利益倍率、PBR倍率ならびに非流動性ディスカウントです。EV/営業利益倍率の著しい増加(減少)は、公正価値の著しい上昇(低下)を生じることとなります。PBR倍率の著しい増加(減少)は、公正価値の著しい上昇(低下)を生じることとなります。非流動性ディスカウントの著しい増加(減少)は、公正価値の著しい低下(上昇)を生じることとなります。
2025/06/27 13:57
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、事業規模の拡大、収益力の強化、投資効率の向上をテーマとし、グループ全体の発展を目指した事業戦略を構築しております。
経営上の目標としては、事業成長と高収益を合わせて実現するため売上収益及び利益の安定的な拡大を図り、経営指標として売上収益営業利益率及び親会社所有者帰属持分当期利益率を重視しております。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2025/06/27 13:57
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ロ 経営成績
当連結会計年度の連結業績につきましては、連結売上収益は3,516億30百万円(前期比112.8%)、営業利益は108億59百万円(前期比90.4%)、税引前利益は97億32百万円(前期比84.9%)、親会社の所有者に帰属する当期利益は53億2百万円(前期比79.2%)となりました。
②セグメントの業績概況
2025/06/27 13:57
#6 連結損益計算書(IFRS)(連結)
【連結損益計算書】
注記前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
その他の費用291,4541,397
営業利益12,00810,859
金融収益30727482
2025/06/27 13:57

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。