営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年3月31日
- 31億3100万
- 2025年3月31日 +4.02%
- 32億5700万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- セグメント間の売上収益は、市場実勢価格に基づいております。2025/06/27 13:57
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
当社グループの報告セグメントによる収益及び業績は以下のとおりであります。 - #2 注記事項-後発事象、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 異動する子会社(株式会社モトーレン札幌)の概要2025/06/27 13:57
③ 取得株式数,取得価額及び取得前後の所有株式の状況(1) 名称 株式会社モトーレン札幌 売上高 6,228百万円 6,655百万円 7,301百万円 営業利益 247百万円 198百万円 △62百万円 経常利益 246百万円 185百万円 △74百万円
- #3 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度末(2024年3月31日)2025/06/27 13:57
当連結会計年度末(2025年3月31日)区分 評価手法 重要な観察不能インプット インプット値 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 類似会社の市場価格に基づく評価技法 EV/営業利益倍率PBR倍率非流動性ディスカウント 5.27倍1.3倍30% その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 純資産価値に基づく評価技法 - -
非上場株式の公正価値測定で用いられた重要な観察不能インプットは、EV/営業利益倍率、PBR倍率ならびに非流動性ディスカウントです。EV/営業利益倍率の著しい増加(減少)は、公正価値の著しい上昇(低下)を生じることとなります。PBR倍率の著しい増加(減少)は、公正価値の著しい上昇(低下)を生じることとなります。非流動性ディスカウントの著しい増加(減少)は、公正価値の著しい低下(上昇)を生じることとなります。区分 評価手法 重要な観察不能インプット インプット値 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 類似会社の市場価格に基づく評価技法 EV/営業利益倍率PBR倍率非流動性ディスカウント 4.44倍1.1倍30% その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 純資産価値に基づく評価技法 - - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、事業規模の拡大、収益力の強化、投資効率の向上をテーマとし、グループ全体の発展を目指した事業戦略を構築しております。2025/06/27 13:57
経営上の目標としては、事業成長と高収益を合わせて実現するため売上収益及び利益の安定的な拡大を図り、経営指標として売上収益営業利益率及び親会社所有者帰属持分当期利益率を重視しております。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ 経営成績2025/06/27 13:57
当連結会計年度の連結業績につきましては、連結売上収益は3,516億30百万円(前期比112.8%)、営業利益は108億59百万円(前期比90.4%)、税引前利益は97億32百万円(前期比84.9%)、親会社の所有者に帰属する当期利益は53億2百万円(前期比79.2%)となりました。
②セグメントの業績概況 - #6 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2025/06/27 13:57
注記 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) その他の費用 29 1,454 1,397 営業利益 12,008 10,859 金融収益 30 727 482