有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/28 16:01
- #2 注記事項-その他の収益及びその他の費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の収益の内訳は以下のとおりであります。2024/06/28 16:01
その他の費用の内訳は以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 百万円 百万円 固定資産売却益 3 669 負ののれん発生益 1,834 -
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 百万円 百万円 固定資産売却損 7 0 固定資産除却損 96 95 減損損失 361 1,058 - #3 注記事項-キャッシュ・フロー情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)非資金取引2024/06/28 16:01
リースにより取得した有形固定資産は以下のとおりであります。
- #4 注記事項-コミットメント、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 38.コミットメント2024/06/28 16:01
有形固定資産の取得に対する契約上確約している金額は、当連結会計年度末は3,503百万円(前連結会計年度末は2,075百万円)であります。 - #5 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 13.有形固定資産2024/06/28 16:01
(1)有形固定資産の内訳
連結財政状態計算書の「有形固定資産」の内訳は以下のとおりであります。 - #6 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、減損損失のセグメント別内訳については、注記「6.事業セグメント」に記載しております。2024/06/28 16:01
前連結会計年度に認識した有形固定資産に係る減損損失は、主に自動車販売関連事業の建物及び構築物、工具器具及び備品等について、収益性低下等により投資額の回収が困難と見込まれる資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 百万円 百万円 有形固定資産 建物及び構築物 52 160
前連結会計年度に認識したのれんに係る減損損失は、連結子会社であるCATERHAM CARS GROUP LIMITEDが株式取得時に想定していた収益を見込めなくなったため、のれんの帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。回収可能価額は使用価値により測定しております。使用価値は、過去の経験及び外部からの情報に基づいた将来キャッシュ・フローの見積額を現在価値に割り引いて算定しております。 - #7 注記事項-社債及び借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 社債及び借入金の担保に供している資産は以下のとおりであります。2024/06/28 16:01
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 百万円 百万円 有形固定資産 9,983 11,207 棚卸資産 21,080 28,709 - #8 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 経営者が行った連結財務諸表の金額に重要な影響を与える判断及び見積りは以下のとおりであります。2024/06/28 16:01
(1)固定資産の減損
当社グループは、固定資産の帳簿価額について、期末日ごとに減損の兆候の有無を判断しております。減損の兆候が存在する場合は、当該資産の回収可能価額を見積っております。耐用年数を確定できない、又は未だ使用可能ではない無形資産については、回収可能価額を毎年同じ時期に見積っております。 - #9 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (7)有形固定資産2024/06/28 16:01
有形固定資産の測定について原価モデルを採用しており、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した額で表示しております。
取得原価には、資産の取得に直接関連する費用、解体・除去及び土地の原状回復費用、及び資産計上すべき借入コストが含まれております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような環境の下、当社グループの中核事業であります自動車販売関連事業の当連結会計年度における国内販売の状況は、日産系が新型車発売の端境期となり、新車の受注が前年比で減少し、新車販売台数も減少いたしました。また、中古車販売は昨年来続いていた商品不足の状況が緩和基調となり、販売台数は増加いたしました。一方、海外におきましては、新車販売台数は増加しておりますが、中古車販売台数は減少いたしました。その結果、当社グループの新車、中古車を合わせた自動車販売台数は前期に比べ1,829台増加し92,844台(前期比102.0%)となりました。2024/06/28 16:01
また、今期は自動車販売関連事業の一部の子会社においてのれんや固定資産の減損損失を計上いたしました。
住宅関連事業におきましては、2022年10月に連結子会社化した戸建分譲会社の業績を上乗せでき、土地や資材の高騰などの影響がある中で収益確保に努め、営業面では事業全体として堅調な推移となった一方、前期に計上した連結子会社化に伴う負ののれん発生益18億34百万円が今期無くなったことが減益要因となりました。 - #11 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2024/06/28 16:01
注記 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 定期預金の払戻による収入 71 194 有形固定資産の取得による支出 △13,499 △13,690 有形固定資産の売却による収入 2,779 3,663 無形資産の取得による支出 △209 △217 - #12 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2024/06/28 16:01
注記 前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 非流動資産 有形固定資産 13,19,20 73,386 89,171 のれん 14,16 13,376 13,280 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2024/06/28 16:01
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)