純資産
個別
- 2023年3月31日
- 265億9100万
- 2024年3月31日 +13.07%
- 300億6700万
- 2025年3月31日 -12.18%
- 264億500万
有報情報
- #1 注記事項-後発事象、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 異動する子会社(株式会社モトーレン札幌)の概要2025/06/27 13:57
③ 取得株式数,取得価額及び取得前後の所有株式の状況(1) 名称 株式会社モトーレン札幌 決算期 2021年12月期 2022年12月期 2023年12月期 純資産 806百万円 911百万円 912百万円 総資産 2,975百万円 3,070百万円 3,486百万円 1株当たり純資産 424,320円99銭 479,469円36銭 479,951円91銭 売上高 6,228百万円 6,655百万円 7,301百万円
- #2 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (その他の金融資産)2025/06/27 13:57
有価証券及び投資有価証券の公正価値については、上場株式の公正価値については期末日の取引所の価格によって算定し、公正価値ヒエラルキーはレベル1に分類しております。有価証券の活発な市場が存在しないものの、投資信託等公表されている基準価格等がある場合は、それらの情報に基づき公正価値を算定しており、公正価値ヒエラルキーはレベル2に分類しております。非上場株式等の公正価値については、類似会社の市場価格に基づく評価技法及び純資産価値に基づく評価技法により算定しており、公正価値ヒエラルキーはレベル3に分類しております。
長期貸付金の公正価値については、債権ごとに債権額を回収までの期間及び信用リスクを加味した利率により割り引いた現在価値によっております。公正価値ヒエラルキーはレベル2に分類しております。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社は有価証券の減損に関する会計方針を定めており、市場価格のない株式について、資産等の取得時における時価評価とその後の償却や回収可能性の検討を経た評価差額等を加味して算定した純資産持分額を実質価額とし、実質価額と取得原価を比較し、50%超下回るものの、関係会社等にあって実行可能で合理的な事業計画があり回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合には減損処理を行わない方針としております。この方針のもと、当社は実質価額の状態を確認するとともに、経営者により承認された事業計画の実行可能性や合理性について過去の実績との乖離の程度を含めて回復可能性を検討することにより減損処理の要否を検討しております。2025/06/27 13:57
また、関係会社貸付金は、関係会社の純資産が債務超過になる等、回復可能性が見込めない場合に貸倒引当金を計上しております。
これらの見積りには管理不能な不確実性が含まれているため、予測不能な前提条件の変化などにより関係会社株式の評価に関する見積りが変化した場合には、追加的な損失の計上が必要となる可能性があります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2025/06/27 13:57
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等