マルカ(7594)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年2月28日
- 4223万
- 2011年2月28日 +427.14%
- 2億2263万
- 2012年2月29日 +137.23%
- 5億2814万
- 2013年2月28日 -22.5%
- 4億934万
- 2014年2月28日 -0.22%
- 4億845万
- 2015年2月28日 +37.7%
- 5億6242万
- 2016年2月29日 -12.67%
- 4億9116万
- 2017年2月28日 -20.5%
- 3億9047万
- 2018年2月28日 +48.56%
- 5億8009万
- 2019年2月28日 -1.82%
- 5億6953万
- 2020年2月29日 -3.52%
- 5億4949万
- 2021年2月28日 -79%
- 1億1536万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△273,894千円は、各セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る費用等であります。2021/04/13 10:31
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年12月1日 至 2021年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険の代理店業等を行っております。
2.セグメント利益の調整額△258,064千円は、各セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る費用等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/04/13 10:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社グループは、「MARUKA UNIQUE SОLUTIОNS '21 変革と創世 新たな時代の先駆者へ」を今年度のスローガンとして各種施策に取り組んでおり、前連結会計年度末には受注残高を大きく減らしたものの、当第1四半期連結累計期間に入って受注が回復傾向を示しました。2021/04/13 10:31
それらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は10,457百万円(前年同期比34.4%減)となりました。利益面につきましては、諸経費の削減等に努めたものの売上高の減少に伴う売上総利益の減少の影響もあり、営業利益は115百万円(同79.0%減)、経常利益は277百万円(同55.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は182百万円(同46.1%減)となりました。
また、当第1四半期連結会計期間末の財政状態は総資産40,715百万円(前年度末比1,915百万円の減少)、負債17,481百万円(前年度末比1,989百万円の減少)、純資産23,234百万円(前年度末比74百万円の増加)となりました。