営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年11月30日
- 7億4385万
- 2018年11月30日 +266.64%
- 27億2728万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2019/02/21 12:57
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動による資金は2,727百万円の増加(前年同期は743百万円の増加)となりました。これは、主に税金等調整前当期純利益の計上(2,855百万円)、売上債権の増減額(△4,303百万円)、たな卸資産の増減額(△280百万円)、前受金の増減額(781百万円)、減価償却費の計上(325百万円)、仕入債務の増減額(5,518百万円)等によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2019/02/21 12:57
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「前受金の増減額」及び「前渡金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた260,966千円は、「前受金の増減額」481,398千円、「前渡金の増減額」△595,854千円及び「その他」375,422千円として組み替えております。