営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年11月30日
- 18億9478万
- 2018年11月30日 +37.79%
- 26億1087万
個別
- 2017年11月30日
- 12億8969万
- 2018年11月30日 +41.72%
- 18億2779万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,320,039千円は、各セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る設備投資額です。2019/02/21 12:57
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年12月1日 至 平成30年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険の代理店業等を行っております。
2.(1)セグメント利益の調整額△1,116,227千円は、各セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る費用等であります。
(2)セグメント資産の調整額12,543,501千円は、各セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額76,969千円は、各セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,866千円は、各セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る設備投資額です。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/21 12:57 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/02/21 12:57
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社グループは「マルカグローバルイノベーションⅡ 新たな幕開け 変革の刻」を今年度のテーマに、中期経営計画の2年目として各種施策に取り組んでまいりました。2019/02/21 12:57
その結果、当連結会計年度の売上高は64,511百万円(前年同期比23.2%増)、営業利益は2,610百万円(同37.8%増)、経常利益は2,850百万円(同36.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,922百万円(同55.6%増)と、いずれも過去最高記録を更新いたしました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。