有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 株式会社ミヤザワを連結子会社としたことに伴い、報告セグメントの資産が増加しております。当該事象により、前連結会計年度の末日に比べ、「産業機械」のセグメント資産が1,920,171千円増加しております。2019/10/10 10:50
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/10/10 10:50
- #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※固定資産売却益2019/10/10 10:50
固定資産売却益は、当社保有のマルカ日甲ビルの売却に伴う土地及び建物の売却益であります。 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/10/10 10:50
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社グループは、「グローバルイノベーションⅢ 第2の創業 更なる躍動」を今年度のテーマに、中期経営計画の3年目として各種施策に取り組んでおります。2019/10/10 10:50
その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は売上高50,080百万円(前年同期比7.6%増)となり、営業利益1,952百万円(同12.2%増)、経常利益1,997百万円(同4.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は固定資産売却益の計上により2,162百万円(同73.9%増)となりました。
また、当第3四半期連結会計期間末の財政状態は総資産49,505百万円(前年度末比492百万円の増加)、負債26,685百万円(前年度末比1,253百万円の減少)、純資産22,819百万円(前年度末比1,745百万円の増加)となりました。