- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
株式会社ミヤザワを連結子会社としたことに伴い、報告セグメントの資産が増加しております。当該事象により、前連結会計年度の末日に比べ、「産業機械」のセグメント資産が1,920,171千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2020/10/09 10:15- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/10/09 10:15- #3 固定資産売却益の注記(連結)
※固定資産売却益
前第3四半期連結累計期間の固定資産売却益は、当社保有のマルカ日甲ビルの売却に伴う土地及び建物の売却益であります。
2020/10/09 10:15- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2020/10/09 10:15- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中で、当社グループは、「MARUKA UNIQUE SОLUTIОNS '20 新たな挑戦 無限のフィールドへ」を今年度のテーマに、各種施策に取り組んでまいりました。
その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は売上高41,133百万円(前年同期比17.9%減)となり、営業利益1,323百万円(同32.2%減)、経常利益1,408百万円(同29.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前期に計上した固定資産売却益1,250百万円(東京支社ビル)の剥落により869百万円(同59.8%減)となりました。
また、当第3四半期連結会計期間末の財政状態は総資産44,310百万円(前年度末比7,218百万円の減少)、負債21,160百万円(前年度末比7,119百万円の減少)、純資産23,149百万円(前年度末比98百万円の減少)となりました。
2020/10/09 10:15- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルスの感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルスの影響については、当連結会計年度末までは継続するものとの仮定に基づき、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りを行っております。
なお、当該見積りは現時点で入手可能な情報等を踏まえたものであり、新型コロナウイルス感染流行の収束時期やその他の状況の経過により影響が変化した場合には、上記の見積りの結果に影響し、翌連結会計年度以降の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
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