固定資産
連結
- 2017年2月28日
- 502億8100万
- 2018年2月28日 +5.86%
- 532億2500万
個別
- 2017年2月28日
- 514億8600万
- 2018年2月28日 +6.03%
- 545億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益又は損失(△)及びセグメント資産は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。2018/05/31 10:59
5.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、それぞれ長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、米国の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△540百万円には、セグメント間取引消去△16百万円及びのれん償却額△524百万円が含まれております。
3.セグメント資産の調整額△1,940百万円には、セグメント間取引消去△10,867百万円及びのれんの調整額8,927百万円が含まれております。
4.セグメント利益又は損失(△)及びセグメント資産は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。
5.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、それぞれ長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。2018/05/31 10:59 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び車両運搬具に含まれるレンタル車両並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 10~34年
(2)無形固定資産
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)長期前払費用
定額法によっております。2018/05/31 10:59 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
前連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)
固定資産売却益は、主に店舗設備等の売却によるものであります。
当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)
固定資産売却益は、主に店舗設備等の売却によるものであります。2018/05/31 10:59 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2018/05/31 10:59前連結会計年度
(自 平成28年3月1日
至 平成29年2月28日)当連結会計年度
(自 平成29年3月1日
至 平成30年2月28日)建物及び構築物 96百万円 116百万円 工具、器具及び備品 14 0 車両運搬具 0 0 ソフトウェア 103 65 計 215 182 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/05/31 10:59
- #7 減損損失累計額の表示に関する注記(連結)
- ※4 有形固定資産の減価償却累計額には、減損損失累計額が含まれております。2018/05/31 10:59
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/05/31 10:59
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年2月28日) 当事業年度(平成30年2月28日) 役員退職慰労引当金損金不算入額 57 58 固定資産除却損否認額 12 19 資産除去債務 566 608
前事業年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日) - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/05/31 10:59
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年2月28日) 当連結会計年度(平成30年2月28日) 資産除去債務に対応する除去費用 355 367 企業結合により識別された無形固定資産 1,201 1,101 繰延税金負債小計 1,557 1,469
- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、現金及び預金が増加(前期末比8,426百万円増)したこと及び商品が増加(前期末比3,146百万円増)したことなどにより、76,955百万円(前期末比20.7%増)となりました。2018/05/31 10:59
② 固定資産
固定資産は、主に直営店の新規出店により、建物及び構築物が増加(前期末比1,524百万円増)したことや、関係会社株式が増加(前期末比1,903百万円増)したことなどにより、53,225百万円(前期末比5.9%増)となりました。 - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2018/05/31 10:59
前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 期首残高 1,653百万円 1,866百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 228 119 時の経過による調整額 32 34 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び車両運搬具に含まれるレンタル車両並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
また、海外子会社は主として定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 10~34年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 3~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
・自社利用のソフトウェア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
・商標権 主として20年の定額法によっております。
・ディーラーシップ権 20年の定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成21年2月28日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
④ 長期前払費用
定額法によっております。2018/05/31 10:59