純資産
連結
- 2018年2月28日
- 414億9400万
- 2019年2月28日 -2.74%
- 403億5700万
- 2020年2月29日 +5.52%
- 425億8600万
個別
- 2018年2月28日
- 411億9800万
- 2019年2月28日 +0.05%
- 412億1800万
- 2020年2月29日 +6.99%
- 441億
有報情報
- #1 シンジケートローンに関する注記
- 長期借入金のうち12,000百万円(2017年3月15日付シンジケートローン契約)の中には、以下の財務制限条項が付されております。2020/05/29 15:04
①2018年2月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
②2018年2月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、長期借入金が増加(前期末比11,801百万円増)したことなどにより、84,897百万円(前期末比16.5%増)となりました。2020/05/29 15:04
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産の部合計は、利益剰余金が増加(前期末比2,931百万円増)したことなどにより、42,586百万円(前期末比5.5%増)となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成にあたって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部の為替換算調整勘定に含めております。2020/05/29 15:04 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成にあたって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2020/05/29 15:04
外貨建金銭債権債務は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部の為替換算調整勘定に含めております。
(5) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (4) その他2020/05/29 15:04
本件は、「純資産の部」の勘定振替であり、当社の純資産の額の変動はなく、当社の業績に与える影響はありません。
(自己株式の取得) - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2019年3月1日2020/05/29 15:04
至 2020年2月29日) (注)1.前連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額は、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により算定しております。1株当たり純資産額 392.88円 1株当たり当期純利益金額 3.76円 1株当たり純資産額 415.42円 1株当たり当期純利益金額 34.97円
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式がないため、記載しておりません。