- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前中間純利益が415百万円減少、売上債権の増減額が555百万円増加、棚卸資産の増減額が2,392百万円減少、その他の営業資産の増減額が15百万円減少、未払消費税等の増減額が280百万円減少、前受収益の増減額が2,549百万円増加しておりますが、営業活動によるキャッシュ・フローに与える影響はありません。
さらに、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は991百万円増加しております。
なお、1株当たり情報において、前連結会計年度の1株当たり純資産額は6円46銭増加し、1株当たり当期純利益は3円41銭減少しております。
2026/10/15 14:58- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
固定負債は、長期借入金が増加(前期末比9,777百万円増)したことや、リース債務の増加(前期末比6,084百万円増)した一方で、社債が減少(前期末比3,000百万円減)したことなどにより、104,803百万円(前期末比14.2%増)となりました。
[純資産の部]
当中間連結会計期間末の純資産の部合計は、利益剰余金が増加(前期末比3,176百万円増)したことなどにより、93,651百万円(前期末比3.7%増)となりました。
2026/10/15 14:58- #3 重要な契約等(連結)
(注)1.2018年2月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
2018年2月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。
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