- #1 その他の営業資産の注記
※その他の営業資産
債権流動化に伴う劣後信託受益権であります。
2026/10/15 14:58- #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書は、売上高が2,808百万円、売上原価が2,392百万円、営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益がそれぞれ415百万円減少しております。前連結会計年度の連結貸借対照表は、売掛金が1,574百万円、その他の流動負債が494百万円増加し、商品が4,007百万円、その他の流動資産が24百万円、繰延税金資産が286百万円、契約負債が3,887百万円減少しております。
前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前中間純利益が415百万円減少、売上債権の増減額が555百万円増加、棚卸資産の増減額が2,392百万円減少、その他の営業資産の増減額が15百万円減少、未払消費税等の増減額が280百万円減少、前受収益の増減額が2,549百万円増加しておりますが、営業活動によるキャッシュ・フローに与える影響はありません。
さらに、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は991百万円増加しております。
2026/10/15 14:58- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当中間連結会計期間末の資産の部合計は、278,983百万円(前期末比7.0%増)となりました。
流動資産は、現金及び預金が増加(前期末比6,084百万円増)したことや、その他の営業資産が増加(前期末比2,928百万円増)した一方で、商品が減少(前期末比3,149百万円減)したことなどにより、199,111百万円(前期末比5.3%増)となりました。
固定資産は、車両運搬具が増加(前期末比5,618百万円増)したことなどにより、79,871百万円(前期末比11.5%増)となりました。
2026/10/15 14:58