東京貴宝(7597)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸事業の推移 - 通期
個別
- 2020年3月31日
- 5125万
- 2021年3月31日 +31.98%
- 6765万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2021/06/24 12:12
当社は、宝飾事業を主な事業とし、これに加えて不動産賃貸事業を収益獲得の柱と位置づけております。当社はこれらを基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「宝飾事業」及び「不動産賃貸事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法 - #2 報告セグメントの変更に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
当事業年度より、報告セグメントを従来の単一セグメントから「宝飾事業」「不動産賃貸事業」の2区分に変更しております。
なお、前事業年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2021/06/24 12:12 - #3 従業員の状況(連結)
- 2021/06/24 12:12
(注) 1 従業員数は、就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 宝飾事業 81 (7) 不動産賃貸事業 1 (―) 全社(共通) 6 (―)
2 全社(共通)は、総務及び経理等の管理部門の従業員であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2021/06/24 12:12
なお、当事業年度より報告セグメントを従来の単一セグメントから「宝飾事業」「不動産賃貸事業」の2区分に変更しております。以下の前期比較については、前期の数値を変更後のセグメント区分に組替えた数値で表示しております。
(宝飾事業) - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2021/06/24 12:12
(不動産賃貸事業に関する変更)
不動産賃貸取引について、従来、「投資不動産賃貸料」は営業外収益、「不動産賃貸原価」は営業外費用として計上しておりました。当事業年度より賃貸収入も安定的な収入源の一つであるとの認識のもと不動産事業部を新設し、不動産賃貸事業を主たる事業と位置づけております。これに伴い事業運営の実態を適切に表示するため、当事業年度より「投資不動産賃貸料」は「売上高」、「不動産賃貸原価」は「売上原価」として計上する方法に変更しております。 - #6 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2021/06/24 12:12
当社の当事業年度における設備投資は143,153千円となりました。これは、主に不動産賃貸事業における賃貸不動産の取得118,500千円によるものであります。
また、当事業年度において、重要な設備の除却、売却はありません。