有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況にあって、当社は従来通り催事関係を営業活動の中心にすえて取引先とともに集客増を図り、販売促進活動にも積極的に取り組んで参りました。2018/12/14 14:00
しかし、売上高は販売単価の低下等により予想値を下回り、さらに新規展示会費用等による販売経費の増加により、営業利益、経常利益、四半期純利益の各段階で予想を大きく下回る事となりました。
その結果、当第2四半期累計期間の売上高は2,621百万円、営業利益は20百万円、経常利益は45百万円、四半期純利益は37百万円となりました。