- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2021/02/12 9:48- #2 報告セグメントの変更等に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
「注記事項(追加情報)(表示方法の変更)(不動産賃貸事業に関する変更)」に記載の通り、第1四半期会計期間より表示方法の変更を行っており、営業外収益及び営業外費用に計上しておりました投資不動産賃貸料及び不動産賃貸原価を報告セグメントの「不動産賃貸事業」に計上しております。なお、前第3四半期累計期間の報告セグメントの売上高及び利益の金額に関する情報については変更後の表示区分により記載しております。2021/02/12 9:48 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
飾事業
宝飾事業につきましては、前述のとおり、新型コロナウイルス感染拡大により、営業活動が制限された影響で、業績は大きく落ち込むこととなりました。その結果、売上高2,349百万円(前年同期比31.4%減)、営業損失10百万円(前年同期は88百万円の営業利益)となりました。
② 不動産賃貸事業
2021/02/12 9:48- #4 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(不動産賃貸事業に関する変更)
不動産賃貸取引について、従来、「投資不動産賃貸料」は営業外収益、「不動産賃貸原価」は営業外費用として計上しておりました。当事業年度より賃貸収入も安定的な収入源の一つであるとの認識のもと不動産事業部を新設し、不動産賃貸事業を主たる事業と位置づけております。これに伴い事業運営の実態を適切に表示するため、第1四半期会計期間より「投資不動産賃貸料」は「売上高」、「不動産賃貸原価」は「売上原価」として計上する方法に変更いたしました。
また、この表示方法を反映させるため、前第3四半期累計期間及び前事業年度の四半期財務諸表及び財務諸表の組替えを行っております。
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