- 7600
- 2026/09/04
- 時価
- 176億円
- PER 予
- 293.4倍
- 2009年以降
- 赤字-98.51倍
(2009-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2009年以降
- 0.23-4.09倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 2.54%
- ROE 予
- 0.24%
- ROA 予
- 0.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 76億9852万
- 2014年3月31日 +9.31%
- 84億1564万
個別
- 2013年3月31日
- 73億4208万
- 2014年3月31日 +2.03%
- 74億9140万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2014/06/24 10:44
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2014/06/24 10:44
有形固定資産
主として、医療工具(工具、器具及び備品)であります。 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2014/06/24 10:44
当社は有形固定資産の減価償却方法について従来より主として定率法を採用しておりましたが、当事業年度より定額法へと変更しております。
当社の有形固定資産の使用実態を見直した結果、長期的かつ安定的に使用される資産が大部分を占め、その大半は手術に使用する医療工具であります。当該医療工具は急激に劣化するものではなく、かつ現在安定的に使用されていることから、その投資効果は耐用年数の期間中に平均的に発現しているものと見込まれ、減価償却費の期間配分を平準化できる定額法がより経営の実態にあった業績を表すことができると判断したことによるものであります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 4 固定資産の減価償却の方法2014/06/24 10:44
(1) リース資産以外の有形固定資産 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の主な内容は、次のとおりであります。
2014/06/24 10:44前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)機械装置及び運搬具 144千円 102千円 工具、器具及び備品 15,483千円 19,195千円 その他 93千円 5千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の主な内容は、次のとおりであります。
2014/06/24 10:44前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物及び構築物 11,517千円 415千円 機械装置及び運搬具 799千円 -千円 工具、器具及び備品 40,169千円 42,440千円 その他 -千円 162千円 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2014/06/24 10:44
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/24 10:44
- #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当連結会計年度における当該資産除去債務の総額の増減2014/06/24 10:44
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 期首残高 22,996千円 18,111千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 635千円 -千円 時の経過による調整額 415千円 367千円 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2014/06/24 10:44
① リース資産以外の有形固定資産
定額法