7600 日本エム・ディ・エム

7600
2026/03/19
時価
145億円
PER 予
48.14倍
2009年以降
赤字-98.51倍
(2009-2025年)
PBR
0.57倍
2009年以降
0.23-4.09倍
(2009-2025年)
配当 予
3.1%
ROE 予
1.19%
ROA 予
0.87%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント資産の調整額△1,022,191千円には、全社資産の金額1,739,663千円(その主なものは、当社の現金・預金であります。)、及びたな卸資産の調整額1,373,431千円が含まれています。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2015/06/23 10:28
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/23 10:28
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/06/23 10:28
#4 業績等の概要
脊椎固定器具分野は、前連結会計年度から販売を開始したODEV社製脊椎固定器具「Pagoda スパイナル システム」の売上高が順調に推移したことなどから、日本国内及び米国の売上高合計は前連結会計年度比37.3%増(日本国内55.0%増、米国7.4%減)の1,069百万円と伸張しました。
営業利益は、新製品の増加に伴う医療工具の減価償却費の増加や、ODEV社の販売拡大に伴うコミッション等の増加による支払手数料の増加により販売費及び一般管理費合計が前連結会計年度比16.2%増の6,991百万円となりましたが、日本国内及び米国の売上高が大幅に伸張し、売上総利益が前連結会計年度を大幅に上回ったことから営業利益は1,295百万円(前連結会計年度比95.9%増)となりました。
経常利益は、営業外費用として、支払利息148百万円など229百万円を計上した結果、1,086百万円(前連結会計年度比128.5%増)となりました。
2015/06/23 10:28

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