営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2023年9月30日
- 7億1924万
- 2024年9月30日 -88.11%
- 8552万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ61百万円減少し、2,260百万円となりました。当中間連結会計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2024/11/14 10:04
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは85百万円の収入(前年同期は719百万円の収入)となりました。収入の主な内訳は税金等調整前中間純利益641百万円、減価償却費835百万円、売上債権の減少額599百万円、支出の主な内訳は棚卸資産の増加額875百万円、仕入債務の減少額358百万円、法人税等の支払額323百万円、前払費用の増加額268百万円であります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (中間連結キャッシュ・フロー計算書関係)2024/11/14 10:04
前中間連結会計期間において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「前払費用の増減額(△は増加)」は、重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記しております。また、前中間連結会計期間において独立掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「シンジケートローン手数料」は、重要性が乏しくなったため、当中間連結会計期間より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替をおこなっております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「シンジケートローン手数料」4,134千円、「その他」△66,234千円は、「前払費用の増減額(△は増加)」20,956千円、「その他」△83,055千円として組み替えております。