レダックス(7602)の当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- -31億9697万
- 2009年3月31日 -7.21%
- -34億2733万
- 2010年3月31日
- 6987万
- 2011年3月31日 +807.69%
- 6億3426万
- 2012年3月31日 +331.54%
- 27億3706万
- 2013年3月31日 -67.79%
- 8億8173万
個別
- 2008年3月31日
- -37億2164万
- 2009年3月31日
- -27億7120万
- 2010年3月31日
- -4億5585万
- 2011年3月31日 -16.59%
- -5億3148万
- 2012年3月31日
- 19億2325万
- 2013年3月31日 -87.43%
- 2億4175万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)前事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。2026/06/25 10:30
3 法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。2026/06/25 10:30
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の経営成績は売上高19,846百万円(前年同期比0.9%減)、営業損失121百万円(前年同期は営業損失199百万円)、経常損失は114百万円(前年同期は経常損失143百万円)となりましたが、一連の構造改革の結果、当第4四半期連結会計期間(2026年1月~3月)における営業利益は68百万円と大幅な黒字転換を果たしております。2026/06/25 10:30
さらに、親会社株主に帰属する当期純損益につきましては、仙台不動産の売却に伴う固定資産売却益244百万円や投資有価証券売却益を計上した結果、113百万円の黒字(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失187百万円)を達成いたしました。
当社は、この収益基盤の回復を背景に、2026年4月には上場維持基準(スタンダード市場)への適合を果たし、東京証券取引所における監理銘柄(確認中)の指定解除を実現しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/25 10:30
(注)1 前連結会計年度における潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当連結会計年度における潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 222.32円 227.93円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △9.04円 5.50円
2 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。