売上高
連結
- 2017年3月31日
- 315億8723万
- 2018年3月31日 -22.62%
- 244億4079万
個別
- 2017年3月31日
- 6億6513万
- 2018年3月31日 -11.01%
- 5億9191万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2018/06/29 11:06
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 6,104,887 12,255,854 17,722,755 24,440,798 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △230,523 △116,028 △188,675 △131,587 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2018/06/29 11:06
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)2018/06/29 11:06 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/06/29 11:06
当社および当社グループは、事業の継続的な発展に注力し、連結売上高、営業利益、売上高営業利益率の向上
を指標として安定的な成長と株主価値を高める努力を続けてまいります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 中古車市場においても、中古車登録台数(軽自動車含む)が、前年同期比3.2%増加し、中古車業界にとって明るい兆候がでてきたものの、今後の自動車業界を取り巻く環境は、「100年に一度の変革期」とも言われており、依然として先行き不透明感は拭えない状況です。2018/06/29 11:06
このような環境の中で当社グループは、第1四半期より、利益率の高い中古車の販売に特化した営業施策へ転換を図り、併せて生産性と効率性の向上に努めてきました。不採算店舗のスクラップアンドビルドなどの業務改革も積極的に取り組んでまいりました。第2四半期以降、徐々に効果はでてきているものの、当初予定していた販売台数を下回り、売上高・売上総利益が減少し、営業損失を計上いたしました。
以上の結果、売上高は24,440百万円(前年同期比22.6%減)、売上総利益は4,862百万円(前年同期比14.2%減)、営業損失は84百万円(前年同期は営業損失141百万円)、経常損失は68百万円(前年同期は経常損失105百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は150百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失342百万円)となりました。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払を実行できなくなるリスク)の管理2018/06/29 11:06
当社グループは、各部署からの報告に基づき、財務経理部が適時に資金繰計画を作成、更新するとともに、手許流動性を連結売上高の1ヶ月分相当に維持することを念頭に、流動性リスクを管理しております。
④金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/06/29 11:06
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高売上高 653,160千円 579,642千円 営業取引以外の取引による取引高 6,700 6,578