有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/06/24 10:29
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,804,623 8,058,062 12,136,993 18,383,106 税金等調整前四半期当期純損失(△)(千円) △69,318 △30,504 △98,788 △240,074 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ント名称を変更しております。2022/06/24 10:29
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2022/06/24 10:29
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 別記事業の収益及び費用の分類に関する注記(連結)
- ※1 売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。2022/06/24 10:29
- #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/24 10:29
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント 計 自動車流通事業 リースバック関連事業 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 18,199,066 184,040 18,383,106
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(連結財務諸表作成のため - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の
方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2022/06/24 10:29 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/06/24 10:29 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2022/06/24 10:29
当社グループは、事業の継続的な発展に注力し、売上高、営業利益、売上高営業利益率の向上を指標として安定的な成長と株主価値を高める努力を続けてまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [自動車流通事業]2022/06/24 10:29
自動車流通事業の売上高は18,199百万円(前連結会計年度比13.5%増)、セグメント利益は20百万円(同91.2%減)となりました。カーチスの既存事業である「自動車流通事業」においては、経営体制の変更により営業戦略を見直し、車両粗利の改善や、付帯商品・整備等サービスメニューの充実による収益改善を図っております。
[リースバック関連事業] - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2022/06/24 10:29
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を
省略しております。 - #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払を実行できなくなるリスク)の管理2022/06/24 10:29
当社グループは、各部署からの報告に基づき、財務経理部が適時に資金繰計画を作成、更新するとともに、手許流動性を連結売上高の1ヶ月分相当に維持することを念頭に、流動性リスクを管理しております。
④金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2022/06/24 10:29
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 営業取引による取引高売上高 396,513千円 432,734千円 営業取引以外の取引による取引高 760 2,156