純資産
連結
- 2012年8月31日
- 142億1160万
- 2013年8月31日 +9.5%
- 155億6211万
- 2014年8月31日 +6.68%
- 166億221万
個別
- 2012年8月31日
- 138億358万
- 2013年8月31日 +4.38%
- 144億858万
- 2014年8月31日 +5.11%
- 151億4421万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 当社は、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)および「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日改正)に基づき、事業用の土地の再評価を行っております。なお、当該評価差額の内、評価益に係る税金相当額を再評価に係る繰延税金負債として負債の部に計上し、これを控除した金額を土地再評価差額金として純資産の部に計上しております。2014/11/21 9:21
再評価の方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2014/11/21 9:21
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第42条に定める事業用土地の再評価に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/11/21 9:21
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は前連結会計年度末に比べ1億64百万円増加し、7億31百万円となりました。2014/11/21 9:21
ホ 純資産
純資産合計は前連結会計年度末に比べ10億40百万円増加し、166億2百万円となりました。これは主に、利益剰余金が9億18百万円増加したことによるものであります。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2014/11/21 9:21 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/11/21 9:21
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/21 9:21
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年9月1日至 平成25年8月31日) 当連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 1株当たり純資産額 1,199円75銭 1,279円91銭 1株当たり当期純利益金額 99円93銭 109円18銭
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。