純資産
連結
- 2013年8月31日
- 155億6211万
- 2014年8月31日 +6.68%
- 166億221万
- 2015年8月31日 +11.98%
- 185億9160万
個別
- 2013年8月31日
- 144億858万
- 2014年8月31日 +5.11%
- 151億4421万
- 2015年8月31日 +7.91%
- 163億4275万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 当社は、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)および「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日改正)に基づき、事業用の土地の再評価を行っております。なお、当該評価差額の内、評価益に係る税金相当額を再評価に係る繰延税金負債として負債の部に計上し、これを控除した金額を土地再評価差額金として純資産の部に計上しております。2015/11/20 11:53
再評価の方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2015/11/20 11:53
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は前連結会計年度末に比べ64百万円増加し、7億96百万円となりました。2015/11/20 11:53
ホ 純資産
純資産合計は前連結会計年度末に比べ19億89百万円増加し、185億91百万円となりました。これは主に、利益剰余金が15億66百万円増加したことによるものであります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社等の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および少数株主持分に含めております。2015/11/20 11:53 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/11/20 11:53
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/11/20 11:53
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 当連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 1株当たり純資産額 1,279円91銭 1,432円95銭 1株当たり当期純利益金額 109円18銭 164円46銭
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。