- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、システムハードウエアであります。
無形固定資産
ソフトウエアであります。
2018/11/16 10:51- #2 固定資産の減価償却の方法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
2018/11/16 10:51- #3 減損損失に関する注記(連結)
また、メカトロシステムセンターが継続して営業赤字となったことから、当該部門の資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(34,147千円)として特別損失に計上しました。
その内訳は、建物及び構築物421千円、その他(工具、器具及び備品)31,724千円および無形固定資産(ソフトウエア)2,001千円であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しておりますが、売却が困難であることから、備忘価額として算出しております。
2018/11/16 10:51- #4 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資については、受注拡大のためにファィバーレーザ発振器を導入したことを中心に、総額3億92百万円(無形固定資産を含む)の投資を実施いたしました。
セグメントにおいては、日本3億1百万円、米国6百万円、東南アジア19百万円、中国64百万円の設備投資を行っております。
2018/11/16 10:51- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
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