流動資産
連結
- 2018年8月31日
- 364億4923万
- 2019年8月31日 +22%
- 444億6767万
個別
- 2018年8月31日
- 310億6634万
- 2019年8月31日 +18.86%
- 369億2606万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/11/22 15:19
(8) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼ流動資産 940,963千円 固定資産 1,872,857千円 資産合計 2,813,820千円 流動負債 457,916千円 固定負債 346,609千円 負債合計 804,526千円
す影響の概算額及びその算定方法 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2019/11/22 15:19
ロ. 製品売上原価明細書項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 材料への振替高 14,954 7,935 その他流動資産への振替高 12,630 878 販売費及び一般管理費への振替高 109 88
- #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2019/11/22 15:19
流動資産 940,963千円 固定資産 1,872,857千円 のれん 95,643千円 流動負債 △457,916千円 固定負債 △346,609千円 株式取得による新規連結子会社株式の取得価額 2,104,937千円 新規連結子会社の現金及び現金同等物 △404,704千円 株式交換による株式の発行価額 △895,737千円 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 804,495千円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/11/22 15:19
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年8月31日) 当連結会計年度(2019年8月31日) 流動資産 ― 繰延税金資産 196,387千円 ― 固定資産 ― 繰延税金資産 7,644千円 28,533千円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産合計は528億49百万円となり、前連結会計年度に比べ102億5百万円増加いたしました。2019/11/22 15:19
流動資産は前連結会計年度末に比べ80億18百万円増加し、444億67百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が7億13百万円、電子記録債権が1億10百万円、仕掛品が2億97百万円減少しましたが、現金及び預金が38億5百万円、商品及び製品が46億72百万円、前渡金の増加等により流動資産のその他が6億9百万円増加したことによるものであります。
固定資産は前連結会計年度末に比べ21億87百万円増加し、83億82百万円となりました。これは主に、有形固定資産が19億24百万円、無形固定資産が93百万円、東郷物流センターの賃貸借契約による差入保証金等により投資その他の資産のその他が2億38百万円増加したことによるものであります。