建物(純額)
個別
- 2023年8月31日
- 24億4513万
- 2024年8月31日 -5.45%
- 23億1195万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/11/22 13:14
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 7~50年 機械装置及び運搬具 5~17年
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/11/22 13:14
前連結会計年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 当連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 建物及び構築物 4,192 千円 1,225 千円 機械装置及び運搬具 21,553 千円 4,069 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ60億5百万円増加し、530億8百万円となりました。これは主に受取手形が8億46百万円、原材料及び貯蔵品が1億37百万円減少しましたが、現金及び預金が20億66百万円、電子記録債権が12億24百万円、売掛金が19億40百万円、商品及び製品が12億19百万円、仕掛品が2億33百万円、前渡金の増加等により流動資産のその他が3億3百万円増加したことによるものであります。2024/11/22 13:14
固定資産は前連結会計年度末に比べ6億69百万円増加し、125億91百万円となりました。これは主に有形固定資産の建物及び構築物が1億29百万円、投資その他の資産の投資有価証券が3億23百万円増加したことによるものであります。
流動負債は前連結会計年度末に比べ39億97百万円増加し、220億14百万円となりました。これは主に未払消費税等の減少等により流動負債のその他が30百万円減少しましたが、支払手形及び買掛金が16億57百万円、電子記録債務が15億15百万円、契約負債が8億26百万円増加したことによるものであります。 - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2024/11/22 13:14
当社では、名古屋市内に賃貸収益を得ることを目的とした賃貸用駐車場(土地、建物等を含む)を、また、豊田市には遊休不動産(土地)を所有しております。
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は10,823千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/11/22 13:14
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 17~50年 機械及び装置 5~17年
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。