- #1 会計方針に関する事項(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
2024/11/22 13:14- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、7億2百万円(前連結会計年度は18億69百万円の支出)となりました。これは主に定期預金の払戻による収入38億83百万円により資金が増加しましたが、定期預金の預入による支出39億14百万円、有形固定資産の取得による支出6億43百万円、無形固定資産の取得による支出1億8百万円により資金が減少したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2024/11/22 13:14- #3 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資については、昨年10月に本格稼働した小牧SFiCラボなどの設備投資を中心に、総額731百万円(無形固定資産を含む)の投資を実施いたしました。
セグメントにおいては、日本559百万円、米州111百万円、東南アジア 34百万円、中国 21百万円の設備投資を行っております。
2024/11/22 13:14- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
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