- 7608
- 2026/09/03
- 時価
- 146億円
- PER 予
- 10.56倍
- 2010年以降
- 赤字-26.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.15倍
- 2010年以降
- 0.52-4.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.78%
- ROE 予
- 20.33%
- ROA 予
- 15.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 13~50年
車両運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 2~10年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/05/26 16:23 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を計上した資産グループの概要2014/05/26 16:23
(2)減損損失の計上に至った経緯用途及び場所 種 類 金 額 店舗大阪市中央区 建物及び構築物 27,335千円 広島市中区広島市南区 工具、器具及び備品[有形固定資産(その他)] 801千円
収益性が低下し、事業整理の方針となったリテイル事業に係る店舗資産について、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。
平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 13~50年
車両運搬具 4~6年
その他 2~10年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/05/26 16:23