- 7608
- 2026/09/11
- 時価
- 149億円
- PER 予
- 10.75倍
- 2010年以降
- 赤字-26.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.19倍
- 2010年以降
- 0.52-4.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.73%
- ROE 予
- 20.33%
- ROA 予
- 15.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/05/31 10:28
(注)1.評価性引当額が134,868千円減少しております。この減少の主な内容は、当社及び連結子会社において、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が133,272千円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(令和2年2月29日) 当連結会計年度(令和3年2月28日) その他有価証券評価差額金 △5,489 △16,317 退職給付に係る資産 △13,087 △13,887 その他 △578 △1,200
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社及び連結子会社は、退職給付に係る資産及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2021/05/31 10:28 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.確定給付制度2021/05/31 10:28
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る資産の期首残高と期末残高の調整表
(2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表退職給付に係る資産の期首残高 45,901千円 退職給付費用退職給付の支払額 △21,5165,361 制度への拠出額 13,049 退職給付に係る資産の期末残高 42,796 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2021/05/31 10:28
当社及び連結子会社は、退職給付に係る資産及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要なヘッジ会計の方法